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● 昭和 60年3月 |
映画『黒潮物語・海からの贈り物』製作開始 |
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● 昭和 61年5月 |
映画完成。文部省選定、他推薦・知事推奨等を受ける。 |
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● 平成 8年 1月 |
神奈川県藤沢市立辻堂小学校の生徒に黒潮物語を見せる生徒たちから(映画のように夢の |
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ある事をやってみたい!) (映画のような友達がほしい!)の声が出る。 |
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大阪府堺市の小学生から(全国のこども達に見せてほしい) |
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● 平成 8年 3月 |
生徒たちと辻堂海岸から漂流ビンを放流する。 (人生最良の日)・(ビンが私を呼んでいた)等 |
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の返信が届き、生徒たちの夢がかなう。 |
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● 平成 8年 8月 |
『黒潮物語』元気な子の会 設立。活動を開始。 |
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☆第1回 平成8年8月 |
神奈川県藤沢市 於 藤沢市民会館 メッセージ募集(260名) |
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☆第2回 平成8年12月 |
神奈川県藤沢市 於 藤沢市民会館 メッセージ募集 |
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湘南台市民文化ホール神奈川県平塚市 於 平塚市民会館 メッセージ募集(280名) |
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★第1回 平成9年1月 |
メッセージボトル放流 サンフラワー号より (南紀勝浦沖 黒潮海流へ) (4本) |
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TBSニュースの森にて報道される |
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☆第3回 平成9年4月 |
北海道苫小牧市 於 苫小牧市民文化ホールメッセージ募集 (670名) |
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★第2回 平成9年5月 |
メッセージボトル放流 サンフラワー号より(宮城県沖)(2本) |
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○第1回 平成9年7月 |
種子島交流会(北海道苫小牧市・藤沢市・種子島のこども達の交流) |
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★第3回 平成9年8月 |
メッセージボトル放流 種子島の漁船より(種子島沖 黒潮海流へ) (610名) (2本) |
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1本高知県室戸市の海岸へ漂着(室戸市立吉良川小学校と藤沢市立辻堂小学校の交流始まる) |
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☆第4回 平成10年5月 |
高知県高知市 於 高知県民文化ホール メッセージ募集(200名) |
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★第4回 平成10年5月 |
メッセージボトル放流 サンフラワー号より(高知県室戸市沖 黒潮海流へ) (5本) |
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6月 静岡県へ3本漂着 |
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☆第5回 平成10年7月 |
高知県高知市 於 高知県民文化ホール メッセージ募集 |
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高知県立美術館 |
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室戸市 室戸市立体育館 |
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中村市 よんでんホール |
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安芸市 安芸市民会館 |
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田野町 田野町公民会館 |
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(1000名) |
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○平成10年8月 |
藤沢市立辻堂小学校の児童と父兄14名高知へ。室戸市立吉良川小学校と交流会 |
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★第5回 平成10年8月 |
メッセージボトル放流 長岡丸より15名で放流(室戸沖 黒潮海流へ) (35本) 茨城県神栖 |
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町、千葉県鋸南町へ漂着 交流が始る |
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○平成11年4月 |
高知県須崎市がメッセージボトル発信地になる。(梅原一市長、趣旨を理解し、市議会にて |
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承認)事務局を教育委員会生涯学習課へ置く。メッセージボトルの放流、漂着地との連絡、 |
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交流促進。 |
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☆第6回 平成11年4月 |
高知県高知市 於 高知県立美術館 |
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室戸市 室戸市立体育館 |
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須崎市 須崎市立市民文化会館 |
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田野町 田野町ふれあいセンター |
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(1100名) |
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NGO少年ケニヤの友、アフリカケニヤよりケニヤの孤児達240名のメッセージを受け取る。 |
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★第6回 平成11年5月 |
メッセージボトル放流 土佐海援丸より30名で放流(45本) |
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青森県・茨城県・徳島県・神奈川県・千葉県へ20本漂着。交流が始まる。 |
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☆第7回 平成11年7月 |
高知県須崎市 於 須崎市立市民文化会館 |
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メッセージ募集 |
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土佐山田町 高知工科大学ホール |
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北川村 北川村立会館 |
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○ 平成11年 7月 |
メッセージボトル展示イベント |
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高知大丸イベントホール(漂着地より里帰り) |
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○ 平成11年 12月 |
高知県「黒潮・こども交流事業」推進協議会設置 |
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○ 平成12年 1 月 |
「黒潮・こども交流事業」推進協議会の事業内容決定 |
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8月に昨年漂着した場所より20名の児童を高知へ招待し、高知のこどもたちとのよりいっそ |
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うの交流を図る |
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○ 平成12年 2月 |
大阪市へ2008年オリンピック招致企画として提案 |
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☆第8回 平成12年4月 |
千葉県銚子市青年会議所と共催でメッセージボトルIN銚子を市民会館にて開催「黒潮物 |
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語」の上映・メッセージの募集) |
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★第7回 平成12年5月 |
メッセージボトル放流 犬吠丸より(犬吠埼沖 黒潮海流へ) (300通) (20本) |
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NHKの一都六県ニュースで報道される |
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○ 平成12年 8月 |
高知交流会(8/9〜8/12) |
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「黒潮・子ども交流事業」推進協議会主催 |
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青森・茨城・千葉・東京・神奈川・徳島の17名の児童を招待し、高知県の2市1町の児童と |
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交流会実施(キャンプ・よさこい祭り参加・カヌー体験・高知見学等)新しい出会いと友情が |
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育つ。 |
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○ 平成12年 10月 |
『黒潮物語』元気な子の会の幹事会を開催 |
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要綱と新理事加入が決定 |
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★第8回 平成12年10月 |
メッセージボトル放流(須崎市沖 黒潮海流へ)(30本) |
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(青森・茨城・千葉・東京・神奈川・奈良・徳島・高知のこども達や一般約800通) |
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○ 平成12年 11月 |
鹿児島県奄美大島へ1本漂着 交流が始まる |
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鹿児島県与論島へ2本漂着 島内全小学校と交流始まる |
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○ 平成12年 12月 |
3年間の映像記録を編集しドキュメント番組制作 |
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2/23 『夢のメッセージボトル』1時間 RKC高知放送特別番組として放送 |
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○ 平成13年 1月 |
「黒潮・子ども交流事業」推進協議会主催の上映会を高知市にて開催 メッセージ募集 |
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○ 平成13年 2月 |
高知イオンショッピングセンターにて『メッセージボトル展』を(社)青少年育成高知県民会議と |
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開催 |
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☆ 平成13年 3月 |
高知市主催 市立三郷小学校にて『黒潮物語』上映会 |
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○ 平成13年 5月 |
(社)青少年育成高知県民会議総会に於いて代表小林一平講演 演題『海がつないだ友情』 |
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○ 「黒潮・子ども交流事業」推進協議会を高知市で開催本年度事業として青森県への交流 |
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児童を派遣、現地にて4泊5日の交流ふれあいの実施を決定 |
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○ 平成13年 6月 |
駐日バングラデシュ人ジョエル・アシャン・クムラル氏より『夢のメッセージボトル』に参加した |
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いという要望があり、会見し承諾する。メッセージ用紙を100枚寄贈 |
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○ 平成13年 8月 |
高知イオンショッピングセンター・イオンホールにて『夢のメッセージボトル2001』を開催、メッ |
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セージ募集 |
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○ 平成13年 8月 |
「黒潮・子ども交流事業」推進協議会13年度事業として、県内交流児童6人を交流地青森 |
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県東通村へ4泊6日の旅行 |
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○ 平成13年10月 |
高知市主催 市立五台山小学校にて『黒潮物語』上映会 |
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○ 平成13年10月 |
高知県押し花倶楽部(代表 竹田千種)と共催で高知NHKホールでイベント開催、メッセージ |
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募集 |
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○ 平成13年11月 |
北川村モネの庭にてイベント開催(メッセージの募集) |
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★第9回 平成13年12月 |
メッセージボトル放流 土佐海援丸より(高知沖 黒潮海流へ) (20本) |
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放流地:北緯172度統計19.2度 下竜頭岬(高知県・ケニヤ・バングラデシュのこども達と一 |
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般のメッセージ約650通) |
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☆ 平成14年 3月 |
神奈川県茅ヶ崎市小和田公民会館(シネマランド10周年記念番組・ゲスト:山田洋次氏)とし |
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て『黒潮物語』上映会開催代表小林一平がメッセージボトルについて講演、メッセージの募 |
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集 |
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☆ 平成14年 4月 |
(株)リコー会長浜田広氏(中央教育審議会委員)と梅原一須崎市長、代表小林一平の三者 |
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面談 浜田氏より賛同を得る |
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☆ 平成14年 5月 |
「黒潮・子ども交流事業」推進協議会主催、須崎市立横浪小学校にて『翔べオオムラサキ』 |
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の上映会(環境問題をテーマにメッセージ募集) |
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☆ 平成14年 7月 |
鹿児島県吹上町≪ゆーぷる吹上≫にてメッセージボトルイベントを開催。(鹿児島県の親子 |
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からメッセージ募集) |
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「黒潮・子ども交流事業」推進協議会に代表小林一平出席。よさこい国体選手よりメッセー |
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ジを受付け、放流を共催することを決定 |
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☆ 平成14年 9月 |
発信地グリーンピア土佐横浪にてメッセージボトルイベントを常時開催。9月8日よりからメッ |
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セージ募集 |
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「黒潮・子ども交流事業」推進協議会主催、田野町立田野小・中学校にて『翔べオオムラサ |
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キ』の上映会(メッセージ募集) |
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☆ 平成14年 10月 |
「黒潮・子ども交流事業」推進協議会主催、高知市立江の口小学校にて『翔べオオムラサ |
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キ』の上映会(メッセージ募集) |
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米国の少年が流したメッセージ入りのビンが5年間かかって高知県に漂着・交流が始まる。 |
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このことが文英堂15年度用の高校1年英語の教科書に掲載される。使用校144校。教授資 |
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料に『黒潮物語』元気な子の会の『夢のメッセージボトル』掲載。 |
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高校生のメッセージを募集予定 |
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☆ 平成14年 11月 |
「黒潮・子ども交流事業」推進協議会幹事会 |
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今年の放流 |
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@土佐海援丸 来春3月25日を予定 |
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A須崎ウイング号 12月27日を予定 |
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南太平洋海域 4海域にて放流を決定。 |
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☆26日〜30日須崎市かわうそ韓国訪問団(団長梅原一市長)に随行。韓国での野生動物保 |
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護活動の視察と国立公園管理公団と交流。 |
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『翔べオオムラサキ』のVTRを管理公団へ寄贈。韓国文化財長のRho,Tai-Sup氏を表敬訪 |
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問会談。 |
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★第10回平成14年度 |
放流日本〜ニュージーランド間定期船須崎ウイング号メッセージボトル20本(メッセージ約 |
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400通)を委託。12月27日に須崎港を出航、航路4海域(@チャレンジ海淵Aガダルカナル島 |
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付近Bニューカレドニア島付近Cニュージーランド沖付近)に放流 |
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※ 平成15年1月27日 |
ニュージーランドのFrear夫妻から漂着の報せの手紙が来る(1月21日に北島の海岸にて |
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拾得)日本とニュージーランドのこども達の交流につなげたいとの趣旨。 |
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☆ 平成15年 2月 |
第二、第三の発信基地として、沖縄県八重山支庁・岩手県宮古市・長崎県ハウステンボス・ |
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アメリカグアム政府観光局と交渉、協議に入る。 |
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☆ 平成15年 3月 |
オーストラリアから漂着の知らせが届く |
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☆ 平成15年 10月 |
ニュージーランド北島のヌガンガルスクールより絵入りのメッセージが届く(日本のこども達と |
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交流したい) |
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☆ニュージーランド駐日大使館より両国の交流発展への事業として評価される |
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☆ 平成15年 11月 |
(財)日本海事広報協会との会議にて国の祝日「海の日」の理念を広く知らしめる事を同意 |
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し、メッセージボトル発信地と「海の日」の発信地を同地にするという事にも合意し、場所選 |
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定は元気な子の会に一任される |
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☆ 平成15年 12月 |
沖縄県を訪問 発信地の下見をする知念村・勝連町など |
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☆ 平成16年 1月 |
琉球新報に夢のメッセージボトル発信基地募集の記事を掲載する |
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沖縄県観光客500万人の集いのパーティに出席、県知事はじめ |
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主だった人達へメッセージボトルイベントを紹介する。 |
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☆ 平成16年 2月 |
沖縄訪問。知念村などを訪問 |
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☆ 平成16年 3月 |
「黒潮物語」元気な子の会の小林代表・村田顧問・小林顧問梅原顧問と会談し、発信基地 |
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高知県須崎市を15年度で終え、新発信基地を沖縄で構築し、世界へ発信するを確認。 |
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☆ 平成16年 3月 |
JTBの舩山会長と小林代表が会見、教育と観光の二つで意見が合う。海の日の沖縄ツアー |
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(日本海事広報協会協賛)から、業務提携。 |
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☆ 平成16年 3月 |
発信地・高知県須崎市、黒潮・こども交流事業推進協議会を終了する (長い間、ありがとう |
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ございました) |
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☆ 平成16年 4月 |
衆議院議員会館にて大浜石垣市長、石垣青年会議所幹部等と会見し、八重山地区の発信 |
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基地への申請をする |
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☆ 平成16年 4月 |
藤沢市立湘南台市民センターにて、黒潮物語の上映会が開催され、メッセージが募集され |
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た沖縄発信を発表する約200名のメッセージが集まる紹介記事が朝日新聞神奈川版に掲 |
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載された、後日この記事は朝日新聞グッドニュースとして表彰される |
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☆ 平成16年 5月 |
湘南台市民センターでの事が朝日小学生新聞・朝日中学生新聞の全国版に掲載される |
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☆ 平成16年 5月 |
沖縄県訪問。勝連町・那覇市へ夢の発信基地への提案「琉球國祭り太鼓」との協力・支援 |
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の同意を得る |
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☆ 平成16年 5月 |
「黒潮物語」元気な子の会、沖縄本部を設立 本部長に山下明美が就任 |
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☆ 平成16年 5月 |
本年度の放流を勝連町から発信を決定 |
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「琉球新世紀」 沖縄・勝連 夢・ 発信2004 決定 勝連町が共催でこのイベントを開催 |
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☆ 平成16年7月 18日 |
勝連町のきむたかホールにて「黒潮物語」を上映 |
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(財)日本海事広報協会企画のメッセージボトルツアーの一行も参加。 |
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19日、海の日。津賢島沖にて20本のメッセージボトルを放流。東経127度57 983 北緯26 |
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度13 525 参加児童20名 東京・神奈川・北九州・沖縄。メッセージ総数、約270通。 |
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☆ 平成16年 7月 |
沖縄本部を一旦閉鎖。神戸市長田区に秋オーブンの琉球ワールドでメッセージ募集を計画 |
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☆ 平成16年 9月 |
神戸市と「震災10周年神戸から発信」事務局とメッセージボトルイベントの協議を開始 |
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☆ 平成16年 10月 |
来年の「海フェスタ」の開催地が沖縄県に決定 |
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☆ 平成16年 11月 |
17年三月に神戸市垂水区での上映会が決定 |
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☆ 平成17年 1月 |
「海フェスタおきなわ」と今夏の「夢のメッセージボトル」イベントを共催が決定 |
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☆ 平成17年 2月 |
沖縄市観光協会へ「夢のメッセージボトル発信地」の提案をする |
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座間味村村長へ同じく発信地への提案をする |
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☆ 平成17年 3月 |
神戸市垂水区にて「夢のメッセージボトル2005 神戸」を開催し |
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「黒潮物語」を上映しメッセージを集める。 |
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震災10周年事業として神戸市とリンクして開催。 |
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沖縄県「海フェスタ実行委員会」の総会に於いて「夢のメッセージボトル」は海フェスタ事務局 |
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の主催事業として開催が決まる。 |
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☆ 平成17年 4月 |
沖縄県沖縄市観光協会がメッセージボトル発信地事務局になる |
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「黒潮物語」元気な子の会OKINAWA 発足準備が始まる |
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沖縄県座間味村と発信基地の交渉 仲村村長との会議愛知県蒲郡市へ発信地の提案 |
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☆ 平成17年 7月 |
『海フェスタおきなわ』開催始まる 実行委員会の主催事業として沖縄市・那覇市で |
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上映会を開催。HPでメッセージを募集 (全国から参加) |
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7/24 勝連町 津賢島沖から放流 |
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『海フェスタ沖縄』の式典に参列 秋篠宮殿下・妃殿下臨席 |
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(財)日本海事広報協会会長・根本二郎氏(日本郵船会長)と会談 |
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☆ 平成17年 8月 |
知念村に漂着 沖縄と他の地方との交流始まる |
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☆ 平成17年 9月 |
正式に渡嘉敷島が発信地に決定 事務局長に屋宜浩が就任 |
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☆ 平成17年 10月 |
平松千鶴子が代表補佐に就任 企画・プロデュース等 渡嘉敷村商工会・民宿と |
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修学旅行生の体験学習イベントとして事業化を合意し、今年度から受付開始。 |
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☆ 平成17年11月 |
YKK株式会社・リコー株式会社と今後の支援強化、協賛を依頼する。 |
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南の島のクリスマス 12月25日 渡嘉敷島から放流を決定 |
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同時にメッセージ募集を始める。那覇市で上映会準備 |
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沖縄県那覇市の(有)ウエストマリンとメッセージ募集事業を共同で実施に合意 覚書を交換 |
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し実際の事業開始 主に修学旅行生・観光客メッセージボトルの新材質を検討する(環境に |
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やさしい素材)NPO法人化の準備に入る。 |
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三宅島救済基金募金企画 (三宅島から・夢を)企画の準備に着手。 |
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映画「黒潮物語」の舞台 鹿児島県西之表市立安城小学校にて20年ぶりに黒潮物語を上 |
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映 主催 小学校当時の児童たちも参加・・・(素晴らしい体験と思い出)村民約60名参加 |
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富山県庁へ18年度『海フェスタ』へ夢のメッセージボトル提案・担当部局。(土木部・港湾課) |
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協賛・協力会社のYKK 富山工場を訪問。 |
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山形県河北町谷地町へ 「谷地のひな祭りを全国発信」ならびに女性のメッセージ募集基地 |
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として提案。田宮町長と会談。visit japan 計画としても進める |
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沖縄へ 23日、渡嘉敷島から放流 修学旅行生他のメッセージ天候不順のため中止・期。 |
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『南の島のクリスマス』開催を正式に決定し、関係各位に協力要請をする。 |
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ドリームプラネットインターナショナルスクール、アクターズスタジオのマキノ正幸代表を訪ね |
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メッセージボトルイベントの協力を要請、承諾される。 |
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沖縄リコー株式会社へ社会貢献として「メッセージボトル」イベントへの参加を依頼する。 |
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25日 藤沢市立八松小学校へ 2003?2005 藤沢市教育委員会研究推進校 発表会へ招待 |
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される。『テーマ・わたしってすごい、みんなってすごい』 教育委員会・指導主事から『メッセ |
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ージボトル』評価される |
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30日 神奈川県庁にて、神奈川県県会議長・牧島 功氏会談。メッセージボトルの趣旨を理 |
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解・共同事業として来年に共同開催をして、神奈川の子供達へ『夢』を確認し、準備作業に |
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入る |
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☆ 平成17年12月23日 |
国土交通省より 後援が出る |
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『南の島のクリスマス』沖縄にて開催 |
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☆ 平成17年12月25日 |
渡嘉敷島沖にて放流 17本 600通 |
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☆ 平成17年12月27日 |
神奈川県庁にて関係部局と会議 来年度神奈川県での開催を合意する |
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平成18年 1月 |
多良間島、宮古島より漂着の報あり、地元小学校よりメッセージ |
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発信人各地へ返信の手紙が送付される |
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沖縄観光の集いパーティ会場で小池百合子長官・嘉数副長官に漂着の |
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新聞を渡す。国土交通省の審議官にも挨拶。 |
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ANAのHP掲載の依頼あり、1/28に再度放流。取材される。 |
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☆『命のアサガオ』運動を応援する。 http://www.xyj.co.jp/asagao/ |
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平成18年 2月 |
台湾から漂着の報あり(12/25放流分) |
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久米島より漂着の報あり (1/28放流分) |
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平成18年 3月 |
3月1日から一ヶ月間 |
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ANAのHPの旅行→沖縄へ 『メッセージボトル』が掲載される。 |
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http://www.ana.co.jp/travel/topics/new_okinawa/060301/index.html |
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☆ 台湾よりリーさん兄妹(ボトル拾得者)来日 |
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藤沢市立八松小学校を訪問し交流会。 |
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午後、神奈川県庁にて松沢知事・牧島県会議長を表敬訪問 |
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国内各紙ニュースとして大きく取り上げる。 |
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台湾の報道機関も大きく取り上げる。『民間交流・歓迎。瓶中信』 |
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代表補佐の平松千鶴子 退会する |
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古い友人で(株)ユナイデッド・ブレイン代表 徳竹正夫氏が |
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広報統括に就任する。 |
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平成18年 4月 |
4/1 から新体制の準備に入る。 |
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HP E-Mail 等 新しく開設。 |
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神奈川県でのイベント メッセージボトル実行委員会設立される。 |
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県内、海関係の団体等 |
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県会議員連盟も出来あがる。43名の議員が参加 |
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小林代表 県内のFM局に出演(葉山・横須賀) |
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沖縄本部 2006の計画を立案し、内閣府沖縄開発庁へ提出 |
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3月までに 漂着した場所 |
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台湾 2本 台北・台南 |
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沖縄 宮古島1本・多良間島2本・久米島4本。 |
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すべてのボトルからすばらしい交流へ発展している。 |
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(神奈川の親子が多良間島へ訪問、歓迎会・・・交流) |
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