|
「黒潮物語」元気な子の会 代表小林一平宛にアナン事務総長の意思に |
|
より国連の広報チームからお手紙が来ました。その内容は「黒潮物語」元 |
|
気な子の会のホームページを見て子供たちが夢のメッセージを書いてボト |
|
ルにいれて放流し、世界の子供たちと交流するイベント(プロジェクト)を理 |
|
解して感動したとの評価をいただきました。 そして世界平和をめざす国際 |
|
連合において子供たちの教育に関するの分野のホームページを訪問する |
|
ようにいご提案をただきました。(アナン事務総長のサイン入写真がレター |
|
とっしょに送られてきました。) |
|
|
|
アナン事務総長は2000年4月3日の記者会見のリポートで国連に加盟する各 |
|
国政府が国際社会の諸問題(特に貧困、教育)に対して政府が働く必要があ |
|
ることは勿論ですが、”多分、最も良いアイディアは政府の外から来ますーー |
|
学問研究の研究者、自発的な組織、実業家、ジャーナリストからでしょう。そし |
|
て「文民の社会」を作り上げる役割をもっています。”といっておられます。まさ |
|
にこのコメントから我が会の活動に感動し、微笑まれたことと思います。 |
|
|